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ようやく準決勝リズムリミッター対決開幕です。 [ブログ]

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夏の甲子園県予選準決勝第二試合開幕。


西島高校の作戦は、リズムリミッター幸崎との真っ向勝負だった。

1年前の事故からの再戦に燃える白城と幸崎。

第一試合を制した最強名京高校が見つめる中、幸崎のリズムリミットが初回から発動した。
リミット131話はこちらから


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やっと…やっと閃きがあったようで、一ページ書けました。

やっぱり面白くするなら真っ向勝負でしょ!リミット発動?そんなの関係ねぇ!


が、いいかなぁ…って。


今までは、わりとリミットなんて発動されたら負けちゃうじゃん!?だったのですが、この川石高校幸崎は別ですよね。


リミット発動させないのが正々堂々ではない訳ではありませんが、やっぱり作者ふうの中では幸崎の存在的に真っ向勝負だなと思いました。


で、最近ダブルリミットとか訳わからないすんごい力とかで無理矢理話を進めてますけど、今回ご用意させていただいた人物は、新田君でございます。


またポジションがショートというのがイヤらしい笑


絶対伏線だろ!ってね。


ま、それは誤魔化しておいて、えーと新田君。

彼もリミットを発動するのですが、今回の野球あるあるは、これ…ありすぎじゃん!?と思っています。


暴露好きのふうなので、今回ここでは言わないようにします。


って言ってて、読者さんが何だよこれ?みたいな感じになるんですよね…。

しょぼ…無駄に引っ張るなよ!みたいな。



…ガンバレ!新田!!



だけどこれ、第一試合より短くなるんじゃないの?とかも思ってますが、そん時はお許しください。

なんだろう。リズムリミット対西島高校は書いておかなきゃな!って思っての準決勝なので、そんな気もするんです。


とか言ってて、決勝も短いんじゃないの?に、なりそうですけど…。


だけどここまで長かった…。


冒頭の決勝のシーンまで、後もう少しですね。


でも、最近は目標なくマイペースに書いてますので、気持ちはスゴく楽です。


な~んて書くと、早く続き書けや!って怒られちゃいますね。


でも、そう思ってくれる方がいたなら、幸せに思います。


ではでは、誤字・脱字がありましたら教えて頂けるとありがたいです。


(о´∀`о)ふうでしたぁ。

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筆が進まない…こんな時もありますね。 [ブログ]

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夏の甲子園、県予選準決勝第二試合。

西島高校対川石高校の直前。


スタンドを飛び出した愛理が駆けつけたのは、西島メンバーの下だった。

愛理の姿を目にした西島メンバーの反応とは?
リミット130話
それぞれの思いはこちらから


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西島高校対川石高校の一戦を書き始めましたが…む、難しい笑


やっぱり読者さんに、


おぉ!こう来たか!!


みたいな流れにしたいとは思ってますけど、書いてみると意外にネタがなかったです笑


あれ?この部分ってあれが伏線だったのか!?みたいのがないんですよ。


なら、新たなリミッターか?とも思ったのですが、なんとなく幸崎ってスゲェ!みたいにしたいので、閃き待ちになってます。


にしても…



リミットみたいな話が読みたいのですが、やっぱり小説となると(僕のは小説というよりシナリオ…)野球メインの作品はほぼない…のが寂しいですね。


僕もそうですが、野球がテーマだとテンプレになっちゃう可能性が高いのもあるかなと。


で、そんな僕も野球ストーリーは書けないと思っていたのですが、なんとかここまで書いてきました。


なんでもそうですけど、スポーツ主人公なら、


天才
凡人の努力
性格の濃いキャラ
悲惨な過去持ち
ハンデ持ち
女?


こんな感じですかね。


後はこれに少子化での廃部をつけてみましたが、途中から何故かチート能力的な野球あるあるをリミッターと呼んで組み込んで…今って感じでリミットという作品にはなんとかなってますけど。


僕的には、自分が読みたいと思う作品を自分が作ってる感じなので、普通の野球ストーリーは飽きてるのかもしれませんね。


リミッターとか、最初から考えてなかったんですよ。



その証拠は、一奥対紀香監督です。


この先、作品内に書くかもしれませんけど、実は一奥は同じバッターが空振りした球は投げない設定だったんです。


今もこの基本は同じ笑
でも、リードは遠矢がやってますので、一奥は従ってるってなってます。


だから紀香監督は、あの時「やっぱり同じ球…。」と言ったんですね。


これ、三回戦の愛理たちに使う予定でした。
試合開始の最後の最後まで使う予定だったんですよ笑


それが、あーなってしまったんですけどね。


あ、この記事の伏線は、二話での遠矢との会話でもありました。


あ…川石高校戦で使うか…。


アハハ…


ではでは、誤字・脱字がありましたら教えて頂けるとありがたいです。


(о´∀`о)ふうでしたぁ。

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リミット、準決勝第一試合の裏話 [ブログ]

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夏の甲子園県予選も準決勝。

前回告知が、愛理が目にしたもの1ですので、今回は

愛理が目にしたもの2。リミット126話はこちらから

準決勝第一試合の決着までを、ご覧下さい。



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ということで、こんばんはー!ふうです。

ナイスが欲しい!なんて散々言っていましたが、これってソネットユーザーしかポチッと出来ないんですね!って今更…。


切り替えまして、


本当は、名京対梯はこうなる予定でした!ってこれ、プロットとかいうやつみたいですね。ってこれも今更…恥


で、プロットを調べてみて、あーそれっぽい事やってたんだなぁ…と。


まぁ、長い人も短い人もいるみたいですね。


ではでは、今日も寄り道リミッターふうが準決勝第一試合が完結したので裏話です笑


名京高校が勝つ事は決まっていました…が、やはり相手はあの木村監督率いる全中優勝メンバーの梯高校。


予想外だったのは、名京高校先発は斜坂にしようと思っていました。

でも、竹橋は春選抜で神奈川の星見に打たれて負けてるんですよね。


それで、同じブレイクリミッターの白城を練習試合で星見の前哨戦とキャッチャーの国井は言っていました。


あれ?なら梯高校の天才九条もなんかのリミッターにするか!となりまして、一奥との対決から想像すると、ブレイクリミッターしかないな!となりました。


九条は白城のホームランを理想のように見ていましたから、その白城に追い付いた実感はたまらないものだったでしょうね。


で、やはり名京は強かった!と終わりたかったので、あのような終わりになりましたが、まずピッチャーの竹橋がクライシスリミットを超える予定はなし笑


合ってるかはわかりませんけど、プロットでいうならクライシスリミッター竹橋が一奥のお土産でパワーアップし梯高校にボコボコにされ、斜坂に代わる予定でした。


やっぱり、梯高校ピッチャーの松原は、斜坂のいる名京高校に勝ちたかったんですよね。

その為に、梯高校へ来たのですから。


でも、その斜坂すら引っ張り出せなかった。


この悔しさが、のちのちの進化に伏線とするのか?…わかりません笑


松原をリミッターにするなら…なんでしょうねぇ…。まさかのクライシス!?意外と松原ってビビりなキャラですけどね。


で、プロットでは竹橋、国井のダブルリミットの予定はなし。あの九条が三振した場面は、本当はホームランでした。


でも書いてて、決勝でやる西島高校は、この名京ダブルリミットをどうするの?という伏線になると思いまして、九条には三振してもらいました。


そして、国井のタイムリミット攻略は木村監督は知っていた。ここは予定通り。


で、おやおや?となった訳です。


このままじゃ、名京の新しい強さというか、成長がないじゃん!?となりまして、リードリミッターなるものを出してみました。


これ、普通の試合で、土壇場とかで出塁して盗塁決めると、チームは盛り上がるんですよね。


そして、すごく勇気のいるプレー。リスクあるしね。

WBCでも鳥谷選手が東京ドームで決めて、井端選手が返した台湾戦が記憶に新しいですが、ついこないだの日本シリーズでも西川選手が走って大谷選手がサヨナラヒットを打ちました。


お!これや!!超のリミットだ!


なんて勘違いしまして、リードリミッターが生まれました。


このタイムリミットとリードリミットが合わさり、名京高校ダブルリミットが完成したのです。


それと、予定になかった竹橋のクライシスリミット超えと国井のタイムリミット継続。


これが、守備のダブルリミットを生みました!という苦しい言い訳でした笑


さぁ!この名京高校をどうやって西島高校は倒すのでしょうか?寄り道リミッターふうにもわかりません笑


名京のリードリミッターとして、女性選手がいた!も考えたんですけど、とりあえず愛理が面白いので辞めました。


カシカナのライバルでも良かったんですけどね。タイトルが、愛理が目にしたものなので、二才下のライバルを愛理が知ってたらなんだかなぁ…とも思ったのもありました。


梯高校の八者連続ホームラン。まさに一奥のお土産と木村監督が動いた結果を書けたのは満足満足。


でも、やっぱ名京つえぇ!ではなく、梯高校弱くね?になってしまったかもしれませんね。


変わりまして、124話の一奥と白城が聞いた歓声。


これ、実は国井の満塁ホームラン七回コールドの予定でした。


で、書いてたら、あ!なんか梯高校の松原以外はちゃんと対一奥の力をつけたんだよ?って書きたくなったんで、点数が八点になったのが合わなくなった原因です。


最後の作者ふうのヘタレっぷりがいいですよね。

さらっと二者連続ホームランで調整笑。


指で数えたら、あれ?国井の満塁ホームランで7点差にならないぞ?となった為、竹橋に二本ホームランを打たせるという暴挙。


理由?そんなの竹橋がクライシスリミットを超えたからでいいじゃん!?といういい加減さ。


でも、なんとなくあの竹橋なら打ちそうな気がしません?僕だけかな笑


まぁ、そんな調整をしながら予定プロットは、結局、

梯高校の連続ホームラン
国井のタイムリミット潰し
コールドではないけど、名京の圧勝。


これぐらいにしかならなかったですね…。

でも、プロットがないと寄り道が楽しくないので、それはそれと言うことで。


個人的には、国井のランニングワンエラーホームランのシーン。


全く予定なし笑
満塁ホームランの予定でしたからね。


で、九条に一奥と遠矢が使ったホームベース挟みを使いました。

同じ展開ではつまらなかったので、それなりに書けたと自負しております。


書いててゾクゾクしましたよ!アウトかセーフも迷いました。


アウトにしたのは、あまりに九条が国井のタイムリミットに対して無力すぎたからです。

意地ですね、これは。九条のプライド?なのかな。


だからリミット勝負とは関係ないシーンですけど、この試合で一番好きなシーンになりました。


九条の挑戦に、国井が違う形で応えたのですが、良かったと思います。


次回はいよいよ準決勝第二試合。

これも因縁の対決ですね!


そもそも、白城がど真ん中を打てない体になっていたなんてプロットは当然なし。

仟がキャッチャーをやった一奥対白城の第二ラウンドも、白城は仟の為に見逃したんですよ。


変わっちゃいましたけどね笑


その伏線で川石のリズムリミッター幸崎が生まれました。


これは戦わねば!ということで、準決勝の相手は川石高校と決めてました。


さてさて、まだプロットはできていませんが、どうなるのでしょうか…。楽しみです。



ではでは、誤字・脱字がありましたら教えて頂けるとありがたいです。


(о´∀`о)ふうでしたぁ。

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