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いよいよ準決勝、四強の戦いです! [ブログ]

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小説家になろうサイトで連載中!

夏の甲子園県予選もついに四強の戦いへ。


準決勝第一試合は、第一シード名京対ノーシードの梯。


試合を気にする西島メンバーたちは、スタンドからサブグラウンドへ来た愛理に衝撃の結果を知らされた。


リミット125話


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小説家になろうに移動したのが今年の六月?かな。

なろうコンなるものをやっていて、もう終わってました笑


そして今、次のなろうコンが始まるみたいなんですけど、そもそも僕の作品って小説じゃない。


小説って、もっとこう…ねー!わかりますよね?


で、もう作品応募とかいいや!好きなの書いていられればいいやって、本当に思っていました。


それは今でも変わらないんですけど、なんかなろうコンに出そうとする自分がいるんですよ…アホですね。


食べたくないけど食べちゃうお菓子みたいな笑


それで、目標がなくなってから更新速度がガクッと下がりました。

そんなもんですよね。


お腹空いた時に、なんかないかなぁ…って棚を開けてる感じ笑


なんでもいいから書く目標が欲しいなぁって思っていたら、なろうコンの文字を見て心グラグラ…。


なので、とりあえず出す事にしよう!にしました笑


出し方は簡単。
小説情報タグに第5回なろうコンとかって書くだけ。


締め切りまで後3ヶ月ありますので、ここまでは出す気で自分をごまかそうと思います爆笑


僕のは小説なんて呼べないけど、書いてて本当に楽しい。

ようやく白城がゲーセンで取ったデカイ熊のぬいぐるみが登場しましたが、あれね、本当は1回戦からベンチに置く予定だったんですよ。


それで、二回戦に主人公の一奥はトイレにこもって試合は終わるんですけど、そこで要に、


「よし!一奥んいないから今日はシラックマがベンチ入りだね!」


とか言わせて、みんなを笑わせる予定でした。


それがこのふうとかいう作者はアホで、寄り道しちゃったんですよね。


まさか、一奥と斜坂がトイレで隣になるとは…

しかも、斜坂は中学時代にトイレにこもっていて、一奥たちの中学に負けた伏線をここで使うか!?


こんな感じの寄り道が楽しくなってしまって、シラックマを忘れちゃってたんです。


あーどうしよー。シラックマどこで使おうかなぁ…あ!準決勝だ!一奥たちはアップしなきゃいけないから、試合は終わりまで見れない。


要、やりましたね。


「シラックマ、ちゃんと相手を見ておくのだよ。」


と、愛理に渡した。

これがさらなる伏線となるのかは、やっぱりふうにもわからないんですけどね。寄り道作者なので笑


で、愛報高校も西島高校もダブルリミットを使いましたので、なら名京も!って事にしました。


だけどね、な~んにもまだ考えてないのよ。

ダブルリミットの内容は、もちろんタイムリミッター国井ですけど、その発動条件をどうしようかなーって思ってます。


これが出来たら、準決勝第一試合は終わりですね。


…あれ?もしかして最強は、リミッターのいない梯高校か?


ではでは、誤字・脱字がありましたら教えて頂けるとありがたいです。


(о´∀`о)ふうでしたぁ。

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リミット40万文字突破!嬉しい笑 [ブログ]

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夏の甲子園県予選、ベスト8もついに決着。

八回の裏、西島高校は1年生カルテットが正面から仕掛けた。


果たして、イーズリーリミッター坂手を崩せるのか!?
リミット120話はこちらから。


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書ききった満足感って、本当に気持ちいいですね。

初めて野球ストーリーを書いてますが、試合ごとに伏線があって結果が見れるのは、読者ふうとしても楽しいです。


でね、どーして楽しいかと言うと、リミットを一番深く読むのは作者の自分なんですよね。

自分でこうなって欲しい!が書けるからってのもあるけど、それだけじゃないからもっと楽しいのもあります。


それはね、いっつも考えてた話の点を繋げて行くと、その点にたどり着いた時によそ見するんですよ笑

僕は必ずどこかでよそ見しますね。


ということで、今回のよそ見はさっき更新した八回の裏。


元々はこうなってました。



遠矢がヒット。
盗塁を決め、さらに意表をついて三盗まで決める。


坂手はタッチアップでダブルプレーを決める作戦。

だが、遠矢はさらに意表をついたホームスティール


だが、惜しくもアウトになる。

一奥は倒れ、八回裏もツーアウト。


一番の要がセンター前へ打つと、すかさず盗塁。

坂手が(まさか…)と思う中、要は三盗も決める!


ここで坂手は確信する。


(やはり狙いはホームスティール!)


そして要がスタート!

(決めさせるか!)と坂手が思った瞬間、バッターの仟が振り抜いた!

カキーン…


逆転ツーランで3対2。


九回表、喜ぶ西島ナインに水をかけるような雨がどしゃ降る。


バッターの坂手は、予測のつかない濡れたグラウンドを利用し、再びバント攻撃で最後の意地を見せる。


しかし、坂手のリミットを超えた一奥のストレートに手が出ず三振。


坂手目線での流れで決着。



これ、読み比べるとどっちがいいんでしょーかね。


僕は今の心のままによそ見を作品にしましたけど、いつもそうなのでなんとも言えませんがね。


でも、そのよそ見が楽しみで、書きながらどうなるの?と、ワクワクするのがいいんですよね。


仮にこれを書き直すと、なぜか魅力がなくなるんですよ。


あれ?やっぱり前の方がいいな…ってなります。なぜか…。


なので改稿してますけど、誤字・脱字の改稿のみで、もし書き直すならゼロから書き直さないとダメですね。


試合なら、初回から書き直さないとって事かな。


中途半端は良くない事が多いです。

皆さん経験済みですよね?



さーてと!準決勝は、いよいよリズムリミッター幸崎との因縁の対決です。


まだ点も考えてないんですよね…。


なので、更新遅れると思います。


その前に斜坂で遊ぼうかな笑


ではでは、誤字・脱字がありましたら教えて頂けるとありがたいです。


(о´∀`о)ふうでしたぁ。

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最近niceなしが寂しい…仕方ないか…。 [ブログ]

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夏の甲子園県予選、準々決勝高雲学院戦の中盤へ突入。


初回からリミッターの支配を疑っていた西島高校の遠矢と仟。

そしてそれは現実になる。


西島高校は、四回までに4つのダブルプレーを取られた。

ヒットは出る。だが得点が入らない。

0-1で迎えた六回表、キャッチャーの遠矢はついに決断した。

リミット117話はこちらから


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という事で、横浜denaベイスターズはよく戦いました…。

なんのこっちゃ笑


いや…ファンなんです。


と、という事で、準々決勝はリミッターは誰だ!?というテーマで書いてます。


あれ?野球ストーリーがギャグストーリーになったかと思ったら今度は推理ストーリーか?な~んて遊んでますが、楽しく書いております。


なので、第二シードの愛報高校ですら9人名前がないのに、結構どうでもいい高雲学院にナインの名前があるという…アホな作者のふうです。


リミット支配は初回に始まった。


これがヒントなのですが、果たして条件は…。


くっ、くだらねぇ!ってなったらごめんなさい。

先に謝っておこう…。


でも、もう終盤に入りますのでわかると思います。


だからなに?なんですよね。








  
…お願いします!一人でいいので良かったと言って下さい!なんでもはしませんから。











アホか!


ではでは、誤字・脱字がありましたら教えて頂けるとありがたいです。


(о´∀`о)ふうでしたぁ。

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