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筆が進まない…こんな時もありますね。 [ブログ]

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夏の甲子園、県予選準決勝第二試合。

西島高校対川石高校の直前。


スタンドを飛び出した愛理が駆けつけたのは、西島メンバーの下だった。

愛理の姿を目にした西島メンバーの反応とは?
リミット130話
それぞれの思いはこちらから


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西島高校対川石高校の一戦を書き始めましたが…む、難しい笑


やっぱり読者さんに、


おぉ!こう来たか!!


みたいな流れにしたいとは思ってますけど、書いてみると意外にネタがなかったです笑


あれ?この部分ってあれが伏線だったのか!?みたいのがないんですよ。


なら、新たなリミッターか?とも思ったのですが、なんとなく幸崎ってスゲェ!みたいにしたいので、閃き待ちになってます。


にしても…



リミットみたいな話が読みたいのですが、やっぱり小説となると(僕のは小説というよりシナリオ…)野球メインの作品はほぼない…のが寂しいですね。


僕もそうですが、野球がテーマだとテンプレになっちゃう可能性が高いのもあるかなと。


で、そんな僕も野球ストーリーは書けないと思っていたのですが、なんとかここまで書いてきました。


なんでもそうですけど、スポーツ主人公なら、


天才
凡人の努力
性格の濃いキャラ
悲惨な過去持ち
ハンデ持ち
女?


こんな感じですかね。


後はこれに少子化での廃部をつけてみましたが、途中から何故かチート能力的な野球あるあるをリミッターと呼んで組み込んで…今って感じでリミットという作品にはなんとかなってますけど。


僕的には、自分が読みたいと思う作品を自分が作ってる感じなので、普通の野球ストーリーは飽きてるのかもしれませんね。


リミッターとか、最初から考えてなかったんですよ。



その証拠は、一奥対紀香監督です。


この先、作品内に書くかもしれませんけど、実は一奥は同じバッターが空振りした球は投げない設定だったんです。


今もこの基本は同じ笑
でも、リードは遠矢がやってますので、一奥は従ってるってなってます。


だから紀香監督は、あの時「やっぱり同じ球…。」と言ったんですね。


これ、三回戦の愛理たちに使う予定でした。
試合開始の最後の最後まで使う予定だったんですよ笑


それが、あーなってしまったんですけどね。


あ、この記事の伏線は、二話での遠矢との会話でもありました。


あ…川石高校戦で使うか…。


アハハ…


ではでは、誤字・脱字がありましたら教えて頂けるとありがたいです。


(о´∀`о)ふうでしたぁ。

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