So-net無料ブログ作成
検索選択

リミット作品のリミットとは? [ブログ]

更新履歴

小説家になろうサイトで連載中!

夏の甲子園県予選の四回戦。


キャプテン神山たち3年生の中学時代のチームメイトと激突。

彼らは、リミッターはインチキだと言った。

納得いかない神山は、西島高校のリミッター5人を外すと宣言。

実力者抜きで始まった四回戦の相手は、実は隠れたリミッターだった。


リミット107話


Sponsored Links




こんばんは。


今少し読み返していたのですが、やはり初期の頃と今のズレを感じました。


多分これ、読者さんも思ってるかなと。


リミット。限界ですねぇ。
リミッター。限界量ですねぇ。

で、僕はタイムリミットとか、本来の意味とは違う使い方をしてます。


タイムリミット=時間の支配
タイムリミッター=使い手
こんな感じですね。


リミットは限界なんですけど、なんだろう…特殊用語みたいに理解して頂ければと思っています。


わかんないけど、超える?オーバー?リミットオーバー?う~ん…なんですよね。


あ、かっこよさって意味です。  

やはり、タイムリミッター国井と書きたい笑。


タイムリミットオーバー


なんか、終わっちゃった!みたいな感じがするので…。


タイムオーバーリミット


これもねぇ…。


オーバータイムリミット


あ、これならまだいいかも笑


でも長いよねぇ。


やっぱり、タイムリミッター国井で行きたいと思います。


で、途中からそんな気になってまして、読み返してみたら白城が、


「国井のタイムリミッターが始まったぜ!」


とか言ってるんですよ笑

今なら、「国井のタイムリミットが始まったぜ!」


と、書きます。


だからちょっと修正しないとなぁと、思いました。


それでも、本来の意味とはちょっと違和感があるので、慣れてもらえればなぁと思います。

なんとなーく伝わってくれていたら、嬉しく思います。


これ
リミット=限界・支配
リミッター=使い手

当作品内用語です。


とか書かなきゃダメだよね。

でも、誰にも言われないって事は、あ!そういう理解で読めばいいのね!と伝わってるのかな?

謎です。


今書いてる四回戦は、そのリミッターたちがスタンドにいます。

リミッターではない選手たちのヒューマンドラマを楽しんで頂ければ幸いです。


ではでは、誤字・脱字がありましたら教えて頂けるとありがたいです。


(о´∀`о)ふうでしたぁ。

Sponsored Links

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。